どうでもいいこと

ただどうでもいいことを爆発させるところ

好きなこと ≒ 向いていないこと

絵を描くことも、文を書くことも、ギターを弾くことも、歌を歌うことも

 

きっと自分には向いていない。

 

 

好きなんだけど

やりたいと思うんだけど

絶対向いてないって分かる

 

やめたほうがいいと思う

しんどいから。

 

 

やりたくなってやるんだけど、

すぐうまくいかなくなって

うまくいかない自分に腹がたつから

 

やめたほうがいいと思う

 

自分でやっていて分かる

向いてないって。

 

だから仕事にはしたくない

 

 

 

やめよう

dヒッツ 「急な雨」篇 TVCM

こんな時自分なら(傘をもらった女性の方)、

 

壊れた傘をみて「ふふっ」っておもわず笑ってみたりして

貸してくれた男性に「ありがとう」なんか言っちゃったりして

雨の中に何食わぬ顔をして消える

ドラマとかにありがちな新しい出会い

みたいなもんを装ってみたりする、、、

 

 

 

 

妄想をしている

 

だいたい壊れとっても傘ないよりかは

マシじゃないか?

 

つまんねー妄想だ

つまんないのは現実だけども。

意味不明

考えすぎなぐらい毎日沢山考えているのに、いざ それを言葉にする時になると

急に出てこなくなる

 

言葉にするのは難しい

 

 

考えていることも、言葉にしなければ

それは無いものと同じなのでは?

 

無いものにはならないかもしれないが、

少なくとも他には気付かれない。

 

他というのは自分以外の存在の事で、

自分は含まれない

 

な、はずなのに、勝手に頭が考えてしまって、肝心な頭の持ち主は 考えている事に気付いていない場合がある

 

自分の意識と行動や言葉がバラバラになる

 

自分がコントロールできない

 

言葉にするつもりはなかったのに

勝手に口から出てしまう時もある。

 

これは病気だろうか

 

 

きっと自分ではない自分の仕業だ

 

自分なんだけど自分とは違うもう一つの人格、、、

言葉にはしずらいな

 

やはり難しい

 

あと意味分からない

夢、現実、進路、未来、高校三年の自分

「  仕事は“楽しい”ばかりではない

面白くない事の方が多い

子供の頃は「サッカー選手になりたい」

「アイドルになりたい」何て事を言ってきた

でも、大人になるにつれて 色んな事が

見えて来るようになったから、

自分に無理な夢は口に出さなくなる

 

将来の夢の探し方は“楽しい”ではなく

“自分に出来ること”なんだ  」

 

 

高校一年生の時に数学の先生に言われた言葉を今でも覚えている。

 

みんなが進路選択に迫られている時、

自分は一足先に進路が決まった

 

だが、本当にこれで良いのだろうか

 

そう思うのだ。

不安

 

「自分に出来ること」って何なんだろう

自分は兄貴が好き

自分は兄貴が好き

「恋愛として」ではない

多分。

 

友達とご飯を食べに行った

そしたら、隣のテーブルに兄貴とその友達が座ってきた。

びっくりした

 

兄貴は気づいていなかったので、

気づくようにガン見してみた。

案の定気づいた

口を開けて驚いた顔をした後、

すぐ笑って手を振ってくれた

 

嬉しかった

可愛かった

 

自分達はこんなに仲が良かっただろうか

昨日の晩は 二人とも好きなドラゴンボールの話で盛り上がったし、

自分が食べたくて買ったココアシガレットだって「ちょうだい」と言われたら 平気で一箱あげてしまう

昔だったら絶対断っていただろうな。

 

お風呂からあがって服を着る時、次にお風呂に入ろうとしていた兄貴に裸を見られた

小さい時は一緒にお風呂に入っていたから別に何ともないと思っていたが、少し緊張した。

 

何だろうな

 

兄貴好きだわ

「元気?」「うん、まあまあ」

「キモい」と最近良く使う

という話は前にした。

 

「キモい」の次に良く使うのは、きっと

「元気?」だと思う。

 

 

誰にでもつい言ってしまう

時には同じ日に同じ人に何度も。

 

向こうには鬱陶しいと思われているかもしれないな

それでも言いたい

「元気?」

 

「元気だよ、君は?」

サラッと帰ってくる返事

「、、、うん、元気だよ」

ちょっと間がある返事

「全然元気!」

笑顔で元気の良い返事

「う〜ん、あんまり」

そうか、なんかあったんだな

 

言葉と心はバラバラな時がある

もしかしたら一致することの方が稀かもしれない

本当に元気なんだろうか

 

その人が元気でないのに「元気だ」と答える時 それは合図なのだ きっと

 

その先 

元気じゃない場合、自分に何が出来る訳でも無いのに、それでも聞いてしまう 

そう考えたら ただの迷惑でしかないな

 

でも聞くよ

自己満足だな

人に聞きながら、自分にも聞いているんだ

そうしないと自分が元気かどうか分からないのかも

 

どう?元気?

今日は あんまり元気じゃなかったな 自分。

自分、キモい

キモい

よくこの言葉を使う

 

なんでもない時

友達と話をしている時

授業中 居眠りをしている時

髪の毛を気にして鏡を見ている時

歯磨きを終えて口をゆすいでいる時

あくびを我慢している時

思ったことを言葉にして声に出す時

 

なんでもない時

ふと自分を客観視すると

必ずと言っていいほど

「今、自分キモいな」と思う

 

 

自尊心が欠けているのだろうか

何をしても悪い方ばかりに考える癖が

自分にはあるのだ

 

例えば、もし今自分の好きな人が

自分の事も好きで、付き合ってほしいと言われたら

きっと断る

いや、断ると決めている

(そんな場面になったことがないので、一貫して絶対とは言えないが)

 

それは自分といても良いことは 何一つないと思うから

 

自分が良くないと思ったものを

人にはオススメしない

というのと似ている気がする

 

 

明るく 華やかで キラキラしている人を見ると羨ましくなる

自分には無いものを彼らは持っている

 

もっと自分を好きになりたい

同じ様に、もっと周りの人を好きになりたい

 

 

 

ああ、今自分 キモいな